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くらしのマーケットで屋根の融雪対策の料金・口コミをチェック目次
この記事でわかること
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屋根の融雪方法には何がありますか?
- 主に「電気ヒーター式」「温水・ボイラー式」「散水式」の3つの工法があります。中でも既存の屋根に後付けしやすく、部分的な設置でコストを抑えやすい「電気ヒーター式」が一般的に多く選ばれています。
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屋根融雪の費用はいくらですか?
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設置範囲や工法によって異なりますが、部分的な軒先施工で約40万〜100万円、屋根全体では約150万〜300万円が一般的な相場です。
くらしのマーケットのように、必要な場所だけをメートル単位(約6万円/m〜)で部分設置できるサービスを利用すれば、初期費用をさらに抑えることが可能です。
1)屋根の雪対策はなぜ必要?落雪や雨漏りを放置するリスク
冬の季節に屋根に積もる雪は、時間が経つにつれて徐々に重みを増していきます。
この積雪をそのまま放置しておくと、気温の変化などによって、家屋やその周辺にいくつかのトラブルを引き起こするリスクが生じます。
屋根の積雪を放置するリスク
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突然の落雪による被害:
暖まった屋根の上から重い雪が一気に滑り落ち、隣家の敷地や通行人に怪我をさせてしまうおそれがあります。
自家用車の上に落下して、大きな傷や凹みができるケースもみられます。 -
雨樋(あまどい)の破損:
せり出してきた雪の重みや、滑り落ちる雪の勢いによって、雨樋がゆがんだり変形・脱落したりすることがあります。 -
「すが漏り(雨漏り)」の発生:
軒先で溶けかけた雪が冷やされて再び凍ると、排水を妨げる氷の堤防が作られます。
逃げ場を失った水が、屋根の接合部などの隙間から毛細管現象で室内へ侵入するトラブルが懸念されます。
こうした被害や、それに伴う高額な修繕費用の発生を防ぐために、降雪シーズンを迎える前の事前対策が推奨されています。
屋根の融雪対策をプロに相談する2)【一目でわかる】屋根融雪と雪止めの違いは?特徴とコストの比較
屋根の雪対策として広く検討される工法には、主に「雪止め」「無落雪屋根」「融雪装置(屋根融雪)」の3つがあります。
それぞれの費用感や特徴を一覧表にまとめました。
| 対策方法 | 種類 | 費用の目安 | 主なメリット |
|---|---|---|---|
| ①雪止め | スレート屋根 | 約6万〜10万円 | 初期費用を抑えやすく、工期が短い |
| 金属屋根 | 約9万〜16万円 | ||
| 瓦屋根 | 約8万〜40万円 | ||
| ②無落雪屋根 | 屋根全体の改修 | 約100万〜300万円 | 落雪トラブルを防ぎやすい |
| ③屋根融雪 | 部分設置 | 約40万〜100万円 | 雪を溶かすため家屋への負担が少ない |
| 屋根全体 | 約150万〜300万円 |
各対策方法の具体的な特徴と注意点をご紹介します。
①雪止め(金具・ネットなどの設置)
屋根の傾斜面に沿って滑り落ちようとする雪を、突起状の金具やネットなどで引っ掛けて留める方法です。
他の工法と比べて初期費用が比較的リーズナブルで、数日程度の短い工期で設置が完了する点が特徴です。
雪止めを検討する際の主な注意点
- 一度に大量の雪が降る地域では、雪の重みに耐えかねて器具が破損してしまったり、落雪を防ぎきれなかったりするケースがあります。
- 屋根の上に雪を一定期間留めておく構造上、家屋に荷重ストレスがかかりやすく、「すが漏り」のリスクが残りやすい点に留意する必要があります。
②無落雪屋根(屋根構造の改修)
屋根の傾斜を平らにしたり、あるいは中央に向けて凹ませたM字型にしてダクトへ水を流す「スノーダクト方式」にするなど、屋根全体の形状を作り替える改修工事です。
敷地が狭く落雪スペースがない場所でもトラブルを防ぎやすく、毎年の雪下ろし作業の手間を大きく削減できるとされています。
無落雪屋根を検討する際の主な注意点
- 屋根全体をリフォームするため、初期工事費用が約100万〜300万円程度と非常に高額になりがちです。
- 排水口にゴミや氷が詰まると建物内部へ水が溢れる原因になるため、冬が来る前の点検やダクト内の清掃メンテナンスを毎年行う必要があります。
③屋根融雪(融雪ヒーターや温水配管)
屋根の軒先や雨樋、あるいは屋根の全面に熱源を配置し、熱によって積もった雪を溶かして水として排水するシステムです。
雪をその都度溶かすため、落雪だけでなく雨樋の破損や「すが漏り」といった積雪トラブルを同時に防ぎやすいという特徴があります。
融雪装置(屋根融雪)を検討する際の主な注意点
- 雪止めなどの簡易設備に比べ、導入時に一定の初期費用が必要となります。
- 降雪シーズン中は、使用状況に応じて毎月電気代(または灯油・ガスなどのボイラー燃料代)が継続的に発生します。
3)コスパ重視なら「屋根融雪ヒーター」の部分設置がおすすめな理由
「雪止めだけでは冬を越すのに不安があるけれど、屋根のリフォームや融雪装置に数百万円もかけるのは難しい」と悩まれる方も少なくありません。
コストと対策効果のバランスでお悩みの場合に現実的な選択肢となるのが、「屋根融雪ヒーターを、必要な場所にだけ部分設置する」という方法です。
屋根全体を温める融雪システムを導入すると高額な工事になりますが、以下のように範囲を限定することで費用を大幅に抑えやすくなります。
「部分的なスポット設置」が選ばれる理由
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気になる場所にピンポイント対策:
「隣家との境界に面した軒先だけ(約3〜5メートル分)」など、落雪が最も懸念される場所に絞って後付け工事ができます。 -
導入コストと電気代をカット:
施工面積が限られるため初期費用を大幅にカットでき、冬場の稼働にかかる毎月の電気代も最小限に抑えることが可能です。
屋根融雪ヒーターによる部分設置は、「限られた予算の中で、お家の弱点となっている場所だけを効率的に守る」ことを重視する方におすすめです。
ダクトヒーターとメッシュルーフヒーターの違い
部分的に設置する屋根融雪ヒーターには、主に「ダクトヒーター」と「メッシュルーフヒーター」の2種類があり、対策したい目的によって使い分けられます。
■ ダクトヒーター(排水路ヒーター)
雨樋(あまどい)やドレン(排水口)の内部に這わせるように敷設する、細い線状の電気ヒーターです。
雨樋の内部が雪や氷で塞がれるのを防ぎ、屋根から溶け出した水がスムーズに下へ流れる通路を確保します。
雨樋のゆがみや脱落、排水不良にともなう「すが漏り(雨漏り)」の予防を重視したい場合におすすめされることが多い製品です。
■ メッシュルーフヒーター
網(メッシュ)状のシートにヒーター線を張り巡らせたもので、屋根の軒先部分や、雪が溜まりやすい「谷樋」の部分に密着させて設置します。
軒先に積もる雪そのものを溶かすため、軒下や道路への突然の落雪、巨大な氷柱(つらら)の発生を防ぎたい場合に高い効果が期待できます。
通行人の多い道路に面している屋根などの対策に適しています。
4)屋根融雪装置の費用相場と電気代の目安
屋根の融雪対策として電気ヒーター式を導入する場合、屋根融雪装置の費用と設置後の電気代(ランニングコスト)の双方が気になるところです。
それぞれの費用の目安について解説します。
屋根融雪装置の費用目安:施工範囲で大きく変わる傾向
一般的な電気式融雪ヒーターの設置費用は、施工する「範囲」や「長さ」によって変動します。
部分的な工事に留めるか、屋根全体をカバーするかで目安料金が異なります。
電気式融雪ヒーター(屋根融雪装置)の費用相場
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部分的な軒先施工:約40万〜100万円
落雪が特に懸念される軒先部分や、詰まりやすい一部の雨樋だけに絞って設置する場合の目安です。 -
屋根全体の施工:約150万〜300万円
屋根の全面にヒーター線を敷き詰めて、屋根に積もる雪全体を溶かす場合の目安です。
なお、くらしのマーケットのように、必要な場所だけをメートル単位(1mあたり約6万円〜)で細かく部分設置できるサービスを利用すれば、初期費用をさらに抑えた計画を立てやすくなります。
くらしのマーケットにおける屋根の融雪対策の費用相場
くらしのマーケットでプロに屋根の融雪対策を依頼する場合、ヒーター本体の調達から取り付け工事、動作確認までを含んだ費用相場は以下の通りです。
| 設置する長さ | 費用相場(本体代・工事費込み) |
|---|---|
| 2メートル | 110,000円〜120,000円 |
※上記の料金は2026年7月時点の費用相場です。
設置を希望する箇所の長さや、屋根の形状、お選びいただくヒーターの種類(ダクトヒーターまたはメッシュルーフヒーター)によって実際の総額は変動します。
まずはご自宅の対策したい範囲を大まかに測定した上で、目安の参考にしてください。
また、お住まいの地域によって対応している店舗や具体的な料金設定は異なる場合があります。
ご自宅のエリアの正確な料金や、対応可能なプロの情報を確認したい場合は、以下の都道府県リストからお近くのエリアを選択して詳細をチェックしてみてください。
お住まいの地域の屋根の融雪対策の費用をチェック
| 地域 | 都道府県 |
|---|---|
| 東北 | |
| 関東 | |
| 中部 | |
| 近畿 | |
| 中国 | |
| 九州 |
ランニングコスト:冬場の電気代の目安
設置後のランニングコスト(電気代)は、お住まいの地域の降雪量や使用頻度、ヒーターの出力によって左右されます。
一般的には、ひと月あたり数千円〜2万円程度が稼働期の電気代の目安とされています。
電気代をなるべく抑えたい場合は、雪が降っていない時間帯や気温が比較的高い日には電源をこまめにOFFにするよう心がけると良いでしょう。
また、あらかじめ「気温が設定値以下になり、かつ水分を検知したときだけONになる」センサーシステムを取り入れておくことで、不要な電気消費を防ぎやすくなります。
自治体の補助金(助成金)制度について
積雪量の多い自治体では、安全な落雪対策や屋根の雪下ろし作業に伴う転落事故防止などを目的として、融雪装置の設置に対する補助金(助成金)制度を設けている地域があります。
自治体による補助事例
国や都道府県、市町村が独自に行っている支援策の一例をご紹介します。
※要件や金額は年度・市町村ごとに異なります。詳細は必ず各自治体窓口へご確認ください。
■ 長野県の事例(克雪すまいづくり支援事業など)
屋根のタイプ(融雪型・自然落雪型など)や世帯状況に応じて、設置費用の一部が補助されます。
- 補助率:費用の4分の1〜3分の1程度
- 補助上限額:60万〜90万円程度(高齢者世帯等は上限額が優遇される場合があります)
■ 岐阜県高山市の事例(高齢者世帯等克雪住宅支援事業)
自力での除排雪が難しく、身近な親族等の支援が得られない65歳以上の高齢者世帯などが対象です。
- 補助率:対象経費の3分の1〜全額(世帯主の市民税額に応じて決定)
- 補助上限額:最高60万円まで(非課税世帯などの場合は最大で全額が補助対象となる場合があります)
参考:克雪住宅普及促進事業補助金|長野県、屋根融雪装置設置費用の助成|高山市
補助金を利用する際の注意点
多くの自治体では、「必ず工事を着手(契約)する前に申請すること」が給付の前提条件となっています。
事後申請では受け取れないケースがほとんどですので、設置を検討し始めた段階で、お住まいの地域の自治体ホームページ等で詳細を確認することをおすすめします。
5)DIYは危険!屋根融雪ヒーターの設置はプロに依頼すべき理由
インターネット通販などでヒーター資材を調達し、自分で設置を行えば施工費用を抑えられるのでは、と考える方もいるかもしれません。
しかし、屋根融雪ヒーターのDIY設置には大きな懸念やトラブルのリスクがあるため、推奨されません。
高所作業に伴う転落のリスク
たとえ雪が積もる前の秋口の作業であっても、屋根の上やハシゴを立てての高所作業は常に落下の危険が伴います。
傾斜のある屋根の上で不安定な足場を維持しながら、重い部材の固定や配線作業を行うのは、専門的な技術がないと極めて難易度が高い作業となります。
漏電やショートによる火災のリスク
融雪ヒーターは水分や低温環境にさらされる電気機器です。
接続部分の防水処理や、ヒーター線の固定方法が不完全であると、稼働中に漏電が発生して家庭内のブレーカーが落ちたり、最悪の場合は漏電火災の原因となったりする懸念があります。
不適切な配置により効果が発揮されないおそれ
ヒーターの固定位置が数センチずれていたり、屋根の勾配や雪のたまり方を考慮していなかったりすると、せっかく電源を入れても雪が溶け残ることがあります。
それどころか、溶けかけた水分がその先で再凍結し、さらに大きく強固なつららや氷の堤防を作ってしまい、症状を悪化させるケースも考えられます。
このように、屋根の耐久性や防水性を損ねないためにも、屋根融雪ヒーターの設置作業は専門的な知識を持ったプロに依頼するのが賢明です。
屋根の融雪対策についてプロに相談する6)早めの計画がカギ!雪が降る前に屋根融雪の準備を済ませよう
屋根の雪対策や融雪ヒーターの設置は、降雪期に入ってからではなく、本格的な冬を迎える前の「秋口(10月〜11月頃)」に済ませておくのが推奨されます。
一度雪が本格的に積もってしまうと、屋根の上が凍結して滑りやすくなり、ハシゴの設置や高所での作業に多大な危険が伴うため、工事の引き受け自体を断らざるを得なくなるケースがあります。
また、寒冷期は部材を接着する防水コーキング剤などが乾きにくく、施工品質を保ちにくいという技術的な理由もあります。
「まだ雪が降るまでには早いかな」と感じる時期であっても、早めに専門のプロへ現地状況の写真などを添えて相談をしておき、スケジュールに余裕を持って屋根融雪の施工を終わらせておくことが、安心して冬を迎えるためのポイントです。
屋根融雪ヒーターの設置は「くらしのマーケット」におまかせ!
インターネットでの事前比較ややり取りがスムーズにできる「くらしのマーケット」なら、初めて屋根の融雪対策を依頼する方でも、不安を軽減して工事を依頼できます。
「屋根の融雪対策」サービス共通の作業内容
- ヒーター本体は出店者が用意:ご自宅の屋根や排水ダクトに合った仕様・長さの資材をプロが調達して持参します。
- 作業内容の事前説明:施工に入る前に、どこにどう設置して固定するかをわかりやすく共有します。
- 確実なヒーター設置:安全対策を徹底した上で、プロの手で丁寧にヒーターを敷設・固定します。
- 作業後の動作確認:施工が完了したのち、実際に通電して正常に温まるかのテストを行います。
- 作業後の簡易清掃:工事中に出た端材やゴミ等をきれいに片づけて引き渡します。
くらしのマーケットが選ばれる3つのポイント
① 事前に料金がわかる「明朗会計」:
出店者ごとに1メートルあたりの明確な料金プランがホームページ上で事前に公開されているため、現地見積もりを取る前に、大まかな必要経費を把握しやすくなっています。
② 口コミや顔写真でプロを直接比較:
実際に工事を依頼したユーザーからのリアルな口コミ(星評価と感想)が掲載されているほか、作業を担当するスタッフの顔写真や自己紹介文を確認して、ご自身で店舗を選ぶことができます。
③ 予約前にメッセージ機能で気軽に相談:
「うちの雨樋の形状にはどのヒーターが合う?」「どのくらいの長さが必要?」などの質問も、予約を入れる前の段階から、スマホを使ってチャット感覚で手軽に質問・相談が可能です。
屋根の融雪対策を予約する際のポイント
ご予約前のチェック項目と注意点
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設置タイプの選択と採寸:
設置を希望するタイプ(ダクトヒーターまたはメッシュルーフヒーター)を選びましょう。
金額は設置する長さ(m)に応じて変わるので、あらかじめ設置したい箇所の長さを測定してから予約しましょう。 -
インフラ設備のお借り受け:
動作確認や作業後清掃のために、電気・ガス・水道をお借りしますのであらかじめご了承ください。 -
積雪時の対応について:
すでに積雪があり、作業員の安全が確保できない場合は作業できないことがございます。 -
写真による事前相談:
どちらのタイプを選べばいいかやどこに設置するのが効果的か分からない場合は、設置希望箇所の写真を撮影し、どのような悩みを解決したいかなどの要望をあらかじめメッセージで伝えておくと作業がスムーズです。
お住まいの地域で屋根融雪(ダクトヒーターやメッシュルーフヒーター)の設置をお考えの方は、まずは一度くらしのマーケットをチェックし、予算や実績に納得のいくプロを探してみてはいかがでしょうか。
近くの屋根融雪対策プロを料金・口コミで比較する他にこんなサービスもあります
- 【雪かき・雪下ろし代行】
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大雪で雪かきが必要になったら雪かき・雪下ろし代行にお任せください。排雪も併せて依頼できます。腰が悪い方や時間がない方、実家の雪かきを依頼するのもおすすめです。
雪かき・雪下ろし代行を利用する
雪国出身で、毎年の危険な雪下ろしや落雪トラブルの大変さを身をもって経験してきた二児のママ。家族が冬を安全に、かつ家計に優しく暮らせる住まいづくりに関心があります。仕事と育児を両立するため、くらしのマーケットを愛用しています。
くらしのマーケットは、暮らしに関わるサービスを安心して取引できるマーケットプレイスです。事業者の口コミや料金を比較し、オンラインで簡単に予約ができます。
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ハウスクリーニング・不用品回収・引越し・出張カメラマン・庭木剪定・アンテナ工事・家具の組み立てなど、幅広いカテゴリがあります。あなたの「これプロに頼みたい」がきっと見つかるはず。
比較が簡単だから選びやすい
各事業者は一覧で同じ作業内容の料金を表示しているため、料金比較が簡単です。
さらに実際に利用した方の口コミを見てプロに依頼することができます。口コミ評価や量はもちろん、口コミの内容をチェックすると、予約から当日までのやりとりや対応もイメージしやすくなります。
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自宅で作業を行う出張・訪問サービスは不安に思う方もいるかもしれません。
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