大阪市東住吉区の出張撮影YURAGI~揺らぎ~のブログ
2026年4月12日
こんにちは!出張撮影YURAGIの代表カメラマンの福井です!今回は【マタニティフォトは必要?撮影する意味と考え方】というテーマでお話させていただきます!
マタニティフォトをご検討されている方の中には「撮影ってした方がいいのかな?」「少し恥ずかしい気もする…」と迷われている方もいらっしゃるのではないでしょうか?
新しい命を迎える大切な時期だからこそどう残すか悩まれる方も多いと思います。
そこで今日はマタニティフォトを撮影する意味や考え方について少しお話させていただきたいと思います!
【マタニティフォトは必ず必要?】
結論からお伝えすると必ずしもマタニティフォトを撮影しなければいけないというわけではありません。
無理に撮影をする必要はありませんしご自身の気持ちや体調を第一に考えていただくことが大切です。
ただ「この時間を残しておきたい」「今の姿を記録しておきたい」と感じられる方にとってはとても意味のある時間になると思います。
【今しかない時間を残す】
妊娠している期間は長いようであっという間に過ぎていきます。
お腹が大きくなっていく変化や赤ちゃんを迎えるまでの時間。
その瞬間はあとから同じ形で戻ることはありません。
だからこそ写真は「その時の自分」を残すことができる大切な手段のひとつだと思っています。
【写真は未来への贈り物】
マタニティフォトは今の自分のためだけのものではなく未来への贈り物でもあると感じています。
お子さまが大きくなったとき「生まれる前はこんな時間を過ごしていたんだ」と感じてもらえるかもしれません。
そのときの空気や想いも含めて写真として残っていくのだと思います。
【無理のない形で残す】
マタニティフォトというと特別なポーズや衣装をイメージされる方もいらっしゃるかもしれません。
ただ必ずしもそうである必要はありません。
ご自宅でリラックスした状態で撮影したり普段に近い自然な姿を残すこともとても素敵な記録になります。
大切なのは「無理をしないこと」だと思っています。
【パートナーと過ごす時間】
マタニティフォトはおひとりだけでなくパートナーと一緒に残すこともおすすめです。
これから家族になる時間の中でどんな空気で過ごしていたのか。
その時間も含めて写真として残していくことでよりあたたかい記録になると思っています。
【YURAGIのマタニティ撮影】
出張撮影YURAGIではママの体調に配慮しながら無理のないペースで撮影を進めていきます。
撮影が初めての方でも安心していただけるよう丁寧にご案内させていただきますのでお気軽にご相談いただけたら嬉しいです!
新しい命を迎える大切な時間。そのひとときを写真として残していけたらと思っています。
▶ 家族写真の撮影をご検討の方へ大阪・京都・神戸・奈良など関西を中心に出張撮影を行っています!
マタニティフォト・お宮参り・七五三・記念日などお気軽にご相談ください!
店長:福井 達也
【多ジャンル対応×高リピート率】プロの技術で“あなたらしさ”を形に。
<近畿>
京都府
大阪府
兵庫県
奈良県