2024年4月13日・匿名さん
格安引越し
作業後に床に傷がついていたので指摘したところ、「やっていません。知りません。」という主張でした。しかし、状況証拠を挙げると「作業の影響で傷がついたのかもしれない」に変わり、さらに会話を続けると、なぜか「最初から傷が付いていた」に変化。あげくの果てには「娘も居るような身で、私が嘘をつくはずがない」などと、関係の無いことを持ち出される。手を変え品を変えて、うまく言いくるめられるとでも思ったのでしょうか。
らちが明かないので補償制度で解決いただこうと思いましたが、それも拒否。お客様の支払う料金も補償制度の原資になっていて、それによって業者さんも守られているはずです。こういう時に補償制度を使わないで、いつ使うのでしょうか。
ミスやトラブルはしかたが無いとしても、そのあとの対応もこんな調子です。信頼して料金を払ってお願いしたのに、大切な資産が傷つき、補償での解決にも協力しない。宣伝文句の「お客様に寄り添う」という姿勢も虚偽ではないでしょうか。
店長:菅野隆志
お客様に寄り添った作業をしていきます。
<関東>
茨城県
埼玉県
千葉県
東京都
神奈川県
<中部>
山梨県
岐阜県
静岡県
愛知県
<近畿>
三重県