口コミの平均点4.88
累計口コミ数399
2026年8月時点
神奈川県横浜市中区の屋上・ベランダ防水工事の口コミの平均点と累計数
2026年8月時点
2026年6月20日・匿名さん
屋上・ベランダ防水工事
メールのレスポンスから非常に早く、疑問にとても丁寧に答えて頂きました。 事前にどの程度の補修をするかを相談させていただき、予算とのバランスで工法を決めました。メリットとデメリットを教えていただけたので満足いく選択ができたと思います。 下見含め工事は4日間になりましたが、その日終了ごとに工程の写真を説明を添えて頂き、どのような進捗かとてもよく理解できました。 何より仕事へ向き合う姿勢と仕上がり美しさが全てです。 また補修の際に是非ともお世話になります。
2021年7月15日・Kaiさん
屋上・ベランダ防水工事
古いビル屋上の防水施工を依頼しました。作業中に具体的な作業内容や所要時間などを丁寧に説明して頂き、現状写真も送って頂き、安心してお願いする事ができました。 誠にありがとうございました。また機会がありましたらよろしくお願いします。
| ウレタン防水 10平米 | ¥45,000〜¥88,000 |
|---|---|
| FRP防水 10平米 | ¥40,000〜¥97,000 |
| アスファルト防水 10平米 | ¥60,000〜¥100,000 |
| シート防水 10平米 | ¥35,000〜¥93,000 |
屋上・ベランダの防水工事をプロに依頼することができます。ベランダや屋上の防水は万全ですか?塗料を塗っただけではいくら分厚く塗ったとしても、経年劣化で保護能力はどんどん低下していく一方です。肝心の家に水がたくさん入ってくると、雨漏りを引き起こしたり老朽化を促進し、結果膨大な費用がかかってしまいます。そうなる前に防水工事をしっかりしておくのがおすすめです。
依頼したい防水方法に応じて金額が変わります。シート防水とは、ゴム・塩化ビニルなど、防水性のあるシートを重ねていく防水方法で、一般的な住宅の陸屋根や屋上向きのプランです。ウレタン防水とは、液状のウレタン樹脂の塗布を重ねることで防水膜を作る防水方法で、複雑な形状の施工ができる利点があります。FRP防水とは、ガラス繊維にポリエステル樹脂を含浸させた複合材料で防水層を作る方法で、一般的な住宅のバルコニーやベランダに向いています。アスファルト防水は、アスファルトをコーティングしたり含ませたシートを重ねていく防水方法で、大型ビルやマンションなどの広い屋上向きのプランです。適したプランをお申込みください。どれが適切なプランか分からない場合は、メッセージにて相談してみましょう。
屋上やベランダの防水工事を行うことで、雨漏りや水漏れを防ぐだけでなくおうちの寿命を延ばすことができます。防水機能は築年数が経つにつれ、どんどん失われていきます。築10年以上経っている物件に関しては、早めにメンテナンスを行い見直しをするのがおすすめです。4つのプランがあるので、それぞれの目的や予算に合わせて防水工事を行い、大切な建物を雨水から守りましょう。
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