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楽々ステップ!洋服の収納を4つの手順で完了させる簡単な方法!

2024.1.22 更新

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畳まれた洋服

目次

  1. 1)まずは必要な洋服と収納スペースを把握
  2.  ・洋服を捨てる基準
  3. 2)収納ケースは用途ごとに選ぶ
  4.  ・引き出しタイプ
  5.  ・ボックスタイプ
  6. 3)コンパクトにしまえるようたたむ
  7.  ・トップスの場合
  8.  ・ズボンの場合
  9. 4)洋服を立てて収納する
  10. 5)一人で整理収納ができない場合は

1)まずは必要な洋服と収納スペースを把握

よくあるのが、「収納ケースに洋服が入りきらなくなった」というケースです。
これを解決するためには、まず持ち物を把握して、今自分に必要なのはどの洋服で、どの大きさのケースなのかを把握する必要があります。
ですので、要らない洋服を捨てることから始めましょう。
物理的に持ち物が減れば、それだけで部屋がきれいになりますし、収納も楽になります。
また、収納スペースが限られている場合、その大きさに合わせて洋服を取捨選択し、ケースの大きさを決めていくことをおすすめします。

収納された洋服

洋服を捨てる基準

  • 1シーズン着ていない服
  • 自分の体型に合っていない服
  • ほつれ具合などの状態から着られない服
  • お気に入りでない服

などが挙げられます。

思い切らないと捨てるのも難しいので、まずはこの基準に沿ってみましょう。
どうしても捨てられないという方は、一度着てみて、お気に入りと思えるかどうか判断することをおすすめします。

2)収納ケースは用途ごとに選ぶ

必要な服の量を把握したところで、その量に見合った収納ケースを買いましょう。
タイプは以下の2種類あります。

  • 引き出しタイプ
  • ボックスタイプ

それぞれ異なる特徴があるので、用途ごとに使い分けてみてくださいね。

引き出しタイプ

チェストや1段ごとに積み重ねて使用するものがあります。
リビングや部屋にそのまま置けるので使いやすいのが特徴です。
また、手軽に出し入れできるので、普段使いしたい物を収納するのに向いています。

中でもチェストはすらっとした見た目ですので、シンプルでおしゃれな印象になります。
また、頑丈で長く使えるというメリットもあります。

1段ごとに重ねて使用するタイプはチェストに比べると、手軽に量を増やせることから、より実用的に使用できます。 また重ね方も収納スペースに合わせて変えることができます。
引っ越しが多い方や、小さいお子様がいてこれから衣類の大きさや量が増えるご家庭では、1段ごとに重ねて使用するタイプをおすすめします。

ボックスタイプ

布製やプラスチックのボックスなどです。
引き出しの上やクローゼットの上、押入れに置くのがおすすめです。
シーズンではない服など、あまり使わないけれど捨てられない洋服の収納に向いています。
また、洋服の他にも、クローゼットの中の帽子やバッグなど、型崩れしたくない物の収納にも向いています。

3)コンパクトにしまえるようたたむ

洋服の正しいたたみ方、知っていますか?
シワになりにくい、コンパクトにしまえる等のメリットがありますので、きれいに収納することには必須のポイントです。
ここでは、トップスとズボンのたたみ方を確認していきます。

トップスの場合

トップス
  1. 服を裏にして広げる。
  2. 肩幅を目安に、左右を約1/3に折る。
  3. 縦に半分に折る。
  4. もう一度縦に半分に折る。

ズボンの場合

ズボン
  1. ズボンを表にして広げる。
  2. 左右を半分に折る。
  3. 縦に半分に折る。
  4. もう一度縦に半分に折る。

4)洋服を立てて収納する

収納された洋服

収納するとき、洋服を横にしてしまってはいませんか?
実は、縦にしまった方が、楽できれいに見えるんです。
しまう時はもちろん、取りたい時も奥から引っ張る必要がなくなりますし、洋服が一目でわかる配置ですので、探す手間も省くことができます。
これを取り入れるだけでも大きく変わりますよ。
ブックスタンドと合わせて使うとしっかり立つので、よりきれいに収納することができます。

5)一人で整理収納ができない場合は

「こうすればいい」とわかっても、なかなか自分一人では実行できない場合もありますよね。
その場合は、プロの整理収納アドバイザーと一緒にやってみるのはいかがでしょうか。

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