自分でできるマットレス掃除の方法と業者のマットレスクリーニングを徹底解説

黄ばみやシミなど気になるマットレスの汚れを自分で掃除する方法をご紹介。専用のスチーム洗浄機を使用した業者のマットレスクリーニングのサービス内容や料金相場をはじめ、サービスの様子とビフォー・アフターを写真付きで解説!

ベッドフレームの上に置かれたマットレス

マットレスの普段のお手入れ方法から、シミや黄ばみ、カビがある場合の掃除方法、子供がおねしょをしてしまった場合やダニが発生した場合の対処方法などを詳しくご紹介します。

ご家庭でできる簡単な方法をご紹介していますが、時間が経ってしまったシミなどはなかなか落とすのが難しいです。しばらく掃除をしていない、掃除をしたけれど落ちない汚れがある、という場合は、プロのマットレスクリーニングサービスを利用するのもおすすめ。

目次

  1. 1)マットレスの掃除って必要?
  2. 2)普段のマットレスのお手入れ方法
  3. 3)汚れ別対処方法
  4.  3-1)黄色や茶色のシミ
  5.  3-2)おねしょ
  6.  3-3)カビ
  7.  3-4)ダニ
  8. 4)業者のマットレスクリーニングについて
  9. 5)写真で見るプロのマットレスクリーニング

1)マットレスの掃除って必要?

マットレスは大きくて重く、布団とは違って移動が大変なので、お手入れが難しいですよね。また、マットレスの上にシーツやパッドをきちんと敷いて使っているから、そもそも手入れなんてそんなに必要ないのでは?と考える方も多いのではないかと思います。

確かに、寝ている間に出る髪の毛やフケ、ホコリ、皮脂汚れなどはシーツやパッドを交換すればきれいになります。しかし、人が一晩にかく汗の量はコップ一杯分と言われています。汗はシーツやパッドに染み込んで、マットレスに広がってしまっている場合が多いのです。

また、シーツやパッドの交換時などに、マットレスにもホコリやゴミが付着するので、掃除をしないとどんどん汚れていってしまいます。汗による湿気や溜まった汚れによって、ひどい場合にはダニやカビがマットレスに生えてしまうことも。

睡眠中の清潔を守るためには、マットレスの定期的なお手入れは必要不可欠なのです。

2)普段のマットレスのお手入れ方法

念入りに掃除機をかける

マットレスに掃除機をかける様子

普段のマットレス掃除はシーツやパッドを交換する際に、表面を念入りに掃除機をかけるだけでOK。しかし、マットレスの裏側や、フレームとの隙間にもホコリは溜まってしまうものです。

以下の掃除方法を、月に1回程度行ってください。

  1. 換気のために窓を開けておく
  2. シーツやパッドを外す
  3. マットレスの表面に念入りに掃除機をかける
  4. マットレスを裏返し念入りに掃除機をかける
  5. マットレスをベッドから外して壁などに立てかける
  6. 水で固く絞った雑巾でベッドフレームを拭く
  7. ベッドフレームをしっかり乾燥させてからマットレスを戻す

マットレスはキルティングの縫い目の隙間にホコリが入りやすいです。掃除機は縦方向にかけたあと、横方向にもかけると隙間に入ったホコリも除去しやすいです。

また、掃除の最後にマットレスを戻すときは、それまでとマットレスの上下を変えたり裏表を交換したりしましょう。マットレスの汚れは、人が寝ている位置に溜まりやすいため、場所を変えることで、汚れや湿気が溜まる位置を分散できるのです。

また、ずっと同じ位置で使い続けていると、荷重の負荷も同じ位置にかかり続けるので、マットレスがへこみやすくなりますが、位置を変えればそれを防ぐことができます。

天日干しをする

マットレスに溜まった湿気を除去するため、1ヵ月に一度は天日干しをしましょう。ベランダなどの屋外まで運ぶのが難しい場合は、窓際に立てかけて日光に当てるだけでも、ダニやカビの繁殖防止に高い効果があります。

このとき、しばらく干したあとはマットレスをひっくり返して再度日に当てれば、奥に溜まった湿気も除去できるでしょう。

3)汚れ別対処方法

マットレスには黄ばみやシミがいつの間にかできていたり、子供がおねしょをしてしまったり、カビやダニが発生してしまったり……とさまざまな汚れがつくことが考えられます。

以下でそれぞれの汚れ別に、対処方法を詳しく説明します。

3-1)黄色や茶色のシミ

シーツやパッドの交換のときに見てみたら、いつの間にかマットレスに黄ばみや茶色い斑点が……ということは多いです。時間が経ってしまったシミや汚れは、重曹やセスキ炭酸ソーダ、クエン酸などのエコ洗剤を使って除去しましょう。

準備するもの

  • 重曹またはセスキ炭酸ソーダ
  • クエン酸
  • スプレーボトル
  • タオル

マットレスにできるシミは、大抵の場合は油汚れで酸性の場合が多いので、アルカリ性の重曹またはセスキ炭酸ソーダが効果的です。どちらを用意しても構いませんが、汚れがひどい場合はよりアルカリ濃度の高いセスキ炭酸ソーダがおすすめです。

ただし、シミの原因がおねしょの場合は、尿はアルカリ性のため重曹やセスキ炭酸ソーダでは効果がありません。代わりにアルカリ性の汚れ落としに効果のある、酸性のクエン酸を使いましょう。

掃除の仕方

  1. 重曹水またはセスキ炭酸ソーダ水を用意する(※1)
  2. シミの箇所にスプレーし、5分ほど置く
  3. タオルで押し付けるように汚れを拭き取る
  4. 汚れが落ちない場合はクエン酸水(※2)をスプレーし5分ほど置く
  5. タオルで念入りにふき取ったあと、マットレスをしっかり乾燥させる

※1:重曹水は水100mlに対し重曹小さじ1、セスキ炭酸ソーダ水は水500mlに対しセスキ炭酸ソーダ1杯を混ぜ合わせ、スプレーボトルに入れる。

※2:水200mlにクエン酸小さじ1杯を混ぜ、同じくスプレーボトルに入れる。

アルカリ性の重曹もしくはセスキ炭酸ソーダと、酸性のクエン酸の両方を用意すれば、きっときれいなマットレスになるはずです。もし、まだシミが気になる場合は何度か上記の工程を繰り返せば、シミが薄くなっていくでしょう。

3-2)おねしょ

ベッドのおねしょと子供

子供がマットレスにおねしょをしてしまった場合は、まずはできるだけ水分を取ることが大切です。

タオルや未使用のおむつ、ペットシートなどの吸水性の高いものを、おねしょで濡れてしまった部分に押し当てます。そしてその上にいらないバスタオルを敷き、足踏みをするとさらに吸収しやすくなります。

水分を取り除くだけで、臭いやシミの原因を減らせるので、忙しい朝でもこれだけはやっておきましょう。

次に、クエン酸水をスプレーボトルに入れて、おしっこで濡れた部分に念入りにスプレーします。そして再び未使用のおむつなどで水分を除去します。

尿の臭いが気にならなくなるまでクエン酸スプレーと水分の吸収を繰り返したあと、ベランダに干したり窓際に立てかけたりするなどして、マットレスをしっかりと乾燥させれば完了です。

3-3)カビ

汗などによって湿気がたまりやすいマットレスは、カビが生えてしまうことがあります。カビが生えたマットレスで寝ると、アレルギーや皮膚炎などを引き起こしてしまうことも。カビを発見したら、一刻も早く除去しましょう。

準備するもの

  • 消毒用エタノール
  • スプレーボトル
  • タオル

カビ取りといえば、塩素系の洗剤が定番ですが、マットレスに使うと変色や痛みの原因となってしまいます。そんなマットレスのカビ取りにおすすめなのが、ドラッグストアなどで簡単に手に入る消毒用エタノールです。

カビ掃除の仕方

  1. 消毒用エタノールをスプレーボトルに入れる
  2. カビが生えている部分に念入りにスプレーする
  3. 1時間ほど時間を置く
  4. ぬるま湯に浸して軽く絞ったタオルで叩くようにカビを拭き取る
  5. カビが取れるまで手順②と④を繰り返す
  6. カビが取れたらマットレスをしっかりと乾かす

黒ずみのひどいカビの場合は、消毒用エタノールでは除去しきれないこともあります。その場合は、プロのマットレスクリーニング業者にカビ取りを依頼するのがおすすめです。

3-4)ダニ

ベッドに発生するダニのイメージイラスト

マットレスのダニ対策は、こまめに乾燥させたり掃除をしたりすることです。普段からお手入れしていれば、ダニが大量発生することはあまりありません。

しかし、起床すると刺された跡がある、寝るとムズムズするという被害がある場合は、すでに大量にダニが繁殖してしまっているので、簡単なお手入れでは駆除は難しいです。

増えてしまったダニを駆除するためには、布団乾燥機を使用しましょう。ダニは高温と乾燥に弱い性質があるので、布団乾燥機によってマットレス全体に温風を送って乾燥させれば、死滅するというわけです。

また、ほとんどの布団乾燥機にはダニ駆除モードが搭載されており、そのモードを使用してマットレスを乾燥させれば、効率よくダニ駆除ができるはずです。

なお、布団乾燥機をかけたあとは、ダニの死骸を吸い取るためにマットレスに念入りに掃除機をかけるのを忘れずに。ダニの死骸はアレルギーや皮膚炎の原因となると言われているためです。

4)業者のマットレスクリーニングについて

業者のマットレスクリーニングとは

マットレスクリーニングとは、マットレスの表面はもちろん、裏側やベッドフレームまで専用の洗剤や道具を使ってきれいに洗浄するプロのクリーニングのことです。

寝汗によるシミや子供のおねしょによる黄ばみ、生えてしまった黒カビなど、マットレスに溜まってしまう汚れを、専門の洗剤と道具を使って徹底的に落とします。

プロに聞く!マットレスクリーニングのメリット

マットレスクリーニングは、家庭では落としづらい黄ばみやシミ、カビなどを除去・洗浄します。徹底洗浄により一度新品のような状態になれば、そのあとのお手入れが簡単に。マットレスをきれいなまま使い続けるためには、1年に一度業者によるクリーニングの実施をおすすめします。

マットレスクリーニングの相場と所要時間

  • シングル:9,000円~12,000円
  • セミダブル・ダブル:12,000円~15,000円
  • クイーン・キング:15,000円~20,000円
  • ベビー・キッズ:7,000円~10,000円

所要時間目安:1時間~2時間
※時間は大きさや汚れ具合により変わります

準備することと注意事項

マットレスのまわりに物がある場合は予め移動させておくとスムーズです。

汚れの度合いによって使用する洗剤を変更したり所要時間が異なる場合もあるため、事前に汚れの状態や気になるところはクリーニング業者に伝えておきましょう。

また、年末の大掃除の時期には予約が集中するので、早めに予約をするのがおすすめです。

プロに聞きました!マットレスクリーニングのよくある質問

Q汚れやシミはどれくらいとれるの?
A手垢や寝汗などはほとんど落とすことができますが、色素の濃いジュースをこぼした跡や、期間放置されたシミは完全に落ちないこともあります。しかし、シミが残った場合も、清潔な状態になっていますので、安心してご利用いただけます。
Q臭いは取れるの?
A汚れによる臭いはほとんどの場合除去可能です。ただし香水や化粧品に使用されているような香料の臭いの完全に取り去ることができない場合もあります。

5)写真で見るプロのマットレスクリーニング

  1. 1お願いしたのは「クリーンライフパートナー」
  2. 2まずは現状をチェック
  3. 3養生スタート…の前に、なんと!
  4. 4さまざまな道具を駆使してクリーニング
  5. 5しっかり乾かしてクリーニング完了!
  6. 6プロに聞いた!マットレスを長持ちさせるコツ
  7. 7きれいなマットレスで快眠を

①お願いしたのは「クリーンライフパートナー」

今回お願いした業者さんは「クリーンライフパートナー」の亀井さん。

詳しい店舗情報・提供サービスを見る

「クリーンライフパートナー」の亀井さん

到着前に電話をいただき、約束の時間5分前に到着して気持ちよく挨拶してくれました。
中学生の時は野球部、高校ではサッカー部に所属していたという体育会系!真面目な好青年という第一印象でした。

前職も清掃業で、ホテルの絨毯清掃が専門だったとのこと。その経験や技術を、マットレスやソファーなどの布製品に活かし、現在は訪問クリーニングをしているそうです。若いけれどベテランな様子。期待大です!

②まずは現状をチェック

クリーニングを始める前にマットレスの状態をチェックしてくれるということで、マットレスのある寝室へ。
持参のスリッパをさっと取り出す心遣いがさすがでした。

持参したスリッパを履いた業者

滅多にないとのことですが、ダメージがあまりにひどい場合には、最初のチェックの段階でクリーニングではなく買い替えを提案することもあるそう。依頼者に無駄な出費をさせない配慮がありがたいですね。

「これぐらいならクリーニングできれいになりますね」と確認した後、道具を持ってきてくれました。ワンボックスカーにクリーニング道具を入れて、1台でいらしていました。

ワンボックスカーの横に立つ業者

今回は店長の岡本さんも同行してくださいました。
わきあいあいと楽しそうにしていたのでお話を伺ったところ、亀井さんとは小学生のときからの仲なのだそう。「いつか一緒に仕事をしたいね」と話していた夢が叶い、今一緒にこのお仕事をしている大親友なのだそうです。

そして、マットレスクリーニングに使う道具はこちら。

マットレスクリーニングに使用する道具

養生用のブルーシートや、布製品専用の洗浄機など。さすが業務用のものばかりでした。

③養生スタート…の前に、なんと!

さっそくクリーニングスタート。
一般的に、プロのクリーニング業者さんが最初に行うのは「養生」というイメージが強い私。床を汚さないようにブルーシートを敷くと思っていたら、そうではありませんでした。

マットレスを動かしてベッドを置く土台を持ち上げ、土台も掃除してくれているではありませんか!

ベッドを置く土台を掃除機で掃除する業者 髪の毛やホコリの溜まったベッド下

髪の毛やホコリの溜まったベッド下

髪の毛やホコリが溜まったベッド下だけでなく、土台の木枠の1本1本、隙間に入り込んだ小さなゴミまですっきりきれいにしてくれました。
ベッド下や木枠の間の掃除って、マットレスを動かさないとできないから、結構大変なんですよね…。そこをまず掃除してくれて、とてもありがたかったです。

その後、ブルーシートを敷いて養生をし、いよいよ今日のメインであるマットレスの洗浄が始まります。

マットレスの下にブルーシートを敷いた様子

④さまざまな道具を駆使してクリーニング

まずはざっと全体に掃除機をかけてから、アルカリ洗浄液をマットレス全体に噴射します。

アルカリ洗浄液をマットレス全体に噴射する様子

このとき使う薬剤は業者によってそれぞれのようですが、クリーンライフパートナーさんでは肌に直接触れる可能性のあることに配慮して、このアルカリ洗浄液を使っているそう。

洗浄液をまんべんなく吹きかけたら、スチーム洗浄機をあてて、内部の汚れを浮き上がらせます。

スチーム洗浄機をマットレスにあてる業者

その後、「リンサー」という専門の器械を使い、汚れを含んだ水分をバキュームします。

リンサーで汚れをバキュームする様子

廃水を見たら、想像以上に汚かったことにびっくり!
そんなに汚れていないはず、と思っていた我が家のマットレスですが、実は驚くほど汚かったことがわかりました…。

マットレスクリーニングで出た汚水

茶色い水だけでなく、なにやら固形の汚れも…。
数年分の汗や汚れが染みついていた事実を目の当たりにし、定期的なクリーニングの必要性を痛感せずはいられませんでした。

ちなみにこの汚水はトイレに流してくれました。アルカリ洗浄液が含まれた水なので、配管もきれいになるそうです。

⑤しっかり乾かしてクリーニング完了!

その後、髪を乾かすドライヤーのような道具を使い、マットレスの乾燥をします。クリーニング後すぐでもマットレスを使えるほど、20分近くかけて、完全に乾かしてくれました。

マットレスを乾かす業者

この段階で生乾きだと、中にカビが発生してしまうことがあるそう。根気よく時間をかけて仕上げてくれて、とてもありがたかったです。
しっかり乾いたら、クリーニング完了です!

ビフォーアフターがこちら!

マットレスクリーニングビフォーアフター

柄が鮮やかになり、ふんわり感が出たのがわかるでしょうか?
どことなくついていた生活臭のような臭いもなくなり、すっきりしました!

クリーニングの最後に、寝室の床を水拭きしてくれた亀井さんと岡本さん。実直で丁寧な仕事ぶりに、好感度が上がりました。

クリーニング後に床を水拭きする業者

⑥プロに聞いた!マットレスを長持ちさせるコツ

こんなに使い心地をよくしてくれたマットレスですから、これからもよい状態で長く使いたい気持ちになるほど。
そこで、マットレスを清潔に長持ちさせるコツを伺ってみました。

ベッドパッドとベッドフレームorすのこはマスト使用!

寝ている間に出た汗は、まずはベッドパッドが吸収してくれるのが一番。こまめに洗濯もできるので、清潔も保てます。
また、マットレスは床に直接置くと、吸収した水分をため込んでしまい、カビの発生につながってしまうそうです。
発生してしまったカビはクリーニングである程度は除去可能とのことですが、カビさせないのが一番大事ですよね。

3か月ごとに前後または表裏を変える

マットレスのスプリングに偏りを生じさせないために、3か月ごとに裏返すまたは前後を交換するとようとよいそうです。これにより4パターンの使い方に。1年で1周することになります。

プロのクリーニングは秋〜冬に1回

今回のようなクリーニングは、できれば年1回行うのがベストとのこと。おすすめの時期は、秋~冬にかけて。夏は汗の量も増えるため、秋口が一番汚くなっているからだそうです。

⑦きれいなマットレスで快眠を

毎晩7時間寝ているとすると、1日のうちの約3分の1はこのマットレスの上で過ごしていることに。そのマットレスがよい状態というのは、思っていた以上に気持ちがいいものです。心なしか、眠りの質が上がったような気も。
ベッド周りの環境を整えたいなら、ぜひマットレスのクリーニングを依頼してみてください!

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