1ページで読める!引越しやることリスト2018

引越し前1ヶ月〜引越し後のやることリスト。引越し予定日の1ヶ月前・2週間前・1週間前・当日・引越し後2週間までにやることを、優先度が高い順にわかりやすく紹介しています。やることと併せて確認事項や注意点も要チェック!

チェックリストイメージ

新居も決まり一安心……なのも束の間。いざ引越しを始めると、荷造りや引越し業者探し、その他たくさんの手続きに、心底面倒くさい!と思う方が大半だと思います。

「もっと早くやっておけばよかった……」
「え、そんなに手続き時間かかるの?」
「あ!うっかり忘れてた!」

などなど、引越しで起こりがちな漏れやトラブルを避けスムーズに引越しができるよう、引越しで必要な「やること」をリストにまとめました。

見積もりなしで引越し業者を選ぶ方法や、絶対に読んでほしい!筆者の失敗談を踏まえた注意点も、ぜひ参考にしてください!


目次

1.1ヶ月前までにやること
  1-1.引越し業者を探す
  1-2.見積もりなしで引越し業者を選ぶ方法 ★オススメ
  1-3.賃貸契約解除の申し入れをする
  1-4.インターネット・固定電話の引越し手続きをする
  1-5.引越し後の案内電話に要注意! ★オススメ
  1-6.子供の転校手続き
2.2週間前までにやること
  2-1.不用品の処分
  2-2.郵便局に転居届を出す
  2-3.携帯電話の登録住所変更
3.2週間をきったらやること
  3-1.転出届の提出
  3-2.印鑑登録の廃止
  3-3.国民健康保険の資格喪失手続き
  3-4.児童手当受給事由消滅届の提出
4.1週間をきったらやること
  4-1.各種解約・住所変更
  4-2.荷物の梱包
5.引越し当日にやること
  5-1.洗濯機の水抜き
6.引越し2週間後までにやること
  6-1.市役所での手続き
  6-2.各種住所変更・手続き


カレンダーで見る引越しのスケジュール

引越しやることカレンダー

1.1ヶ月前までにやること

引越しの1ヶ月前にやることは次の4つ。

  1. 引越し業者を探す
  2. 賃貸契約解除の申し入れをする
  3. インターネット・固定電話の引越し手続き
  4. 子供の転校手続き


1-1.引越し業者を探す

ダンボールを運ぶ引越し業者

引越しが決まったら、まず最初にしなくてはならないのが業者探し。定価がないと言われる引越し料金は、同じサービスでも業者やタイミングによって、数万円の差が出ることも少なくありません。

できるだけ安くトラブルなく引越しをするためには、複数の業者の評判や口コミをチェックして比較検討する必要があります。

2月〜3月や長期休みなど、繁忙期は特に予約が埋まりやすいため、希望日に引っ越せるよう早めに探し始めるようにしましょう!

引越し業者を選ぶポイントは下の3つ。

  • 顧客対応
  • 料金とサービス内容
  • 作業技術


○顧客対応

電話で話す女性社員

ネットで引越し業者を調べると、多くの業者ページがヒットしますが、電話が通じるか、説明や見積もりなどの対応が丁寧かが評価ポイント。「今決めてくれないと割引ができない」など予約を迫ったり、質問に明確に答えてくれない場合は要注意!


○料金とサービス内容

PCをいじる女性

格安をアピールする業者は多くいますが、必ずサービス内容や追加料金の詳細を確認しましょう。「◯◯までは追加料金なし」など、きちんと条件を記載している業者は安心です。

ダンボールの無料レンタルや、洗濯機の設置、不用品回収など、便利なオプションサービスも多いので、何をどれだけしてくれるのか、料金と照らし合わせて確認してください。


○作業技術

作業中の引越し業者

作業の質に関しては、実際に利用した人の口コミや評判をまとめているサイトを参考にすると良いでしょう。

繁忙期は特にアルバイトスタッフが増える時期ですが、現場を監督できるベテランスタッフがいるかどうか、万が一の荷物破損や事故があった際の対応など、悪い評判がないかをチェックしましょう。

上の3つのポイントについては、別記事どんな引越し業者がおすすめ?で詳しく説明しています。ぜひご覧ください!


1-2.見積もりなしで引越し業者を選ぶ方法

引越しは荷物の量や移動距離など状況が人により異なるため、定価がないと言われています。料金の目安やサービスを比較するためには見積もりを依頼する必要がありますが、個人情報を提供する見積もり依頼にはデメリットもあります。

一番気になるのが見積もり依頼したあとの営業電話ですよね。一括見積もりを依頼したら電話が鳴り止まなくなり困ったという話も多くあります。

見積もりを出さずに業者のサービスを見比べたいという方には、くらしのマーケット がおすすめです。

くらしのマーケットでは、電話番号などの個人情報を入力せずに、各登録業者の情報を閲覧することができます。個人情報の登録が不要なので、もちろん営業電話がかかってくることもありません!

サービス内容の詳細や1時間あたりの料金、対応地域、注意事項などが明示されていて、比較がしやすいのがメリットです。出張費や不明瞭な手数料は一切なく、当日の追加料金なども発生しません。

口コミでスタッフの対応や作業品質もしっかり確認できるので安心ですよ!また、聞きたい事や確認したい事があれば、予約確定前でも店舗スタッフにメッセージを送ることが可能です。

単身向け格安引越し業者一覧
ファミリー向け格安引越し業者一覧


1-3.賃貸契約解除の申し入れをする

賃貸契約書

賃貸契約の解除には、予め決められた申し入れ期日があります。電話か書面か、申し入れの方法と併せて契約書で確認しておきましょう。

退去時には、部屋の現状確認と鍵の返却、書類への署名などが必要なため、物件の管理会社による立会いが必要です。荷物運びだしの時間と被らないよう、引越し終了時刻から30分程あと立ち会いができるようお願いしておくと安心です。

なお、解約日前であれば、立会いは引越し当日でなくても構いません。引越しの時間帯が遅い、もしくはフリー便で時間が読めない場合は、別日に立会いをするのが良いでしょう。

契約解除にあたり確認しておくべき事項が3つあります。

  • 退去時の家賃支払いについて
  • クリーニングや鍵交換などの費用について
  • 短期解約の違約金発生について


○退去時の家賃支払いについて

電卓とお札イメージ

引越す月の家賃計算が、「日割り」「半月割り」「月割り」かにより、支払う金額が変わります。

日割りであれば、実際に住んでいた期間のみの支払いとなりますが、月割りの場合は、月初に退去しても、その月の家賃を丸々支払わなければなりません。退去日を調整できるのであれば、家賃の負担が一番少なくなる日にしましょう。


○クリーニングや鍵交換などの費用について

契約書には、借主が退去時に負担しなければならない費用が記載されています。一般的なものとして、クリーニング代や原状回復費、鍵交換代などが挙げられます。敷金からどのような費用が引かれるのかを確認しておきましょう。


○短期解約の違約金発生について

賃貸契約期間満了前に退去する場合、家賃一ヶ月分などの違約金が発生する場合があります。こちらも予め契約書で確認しておきましょう。


1-4.インターネット・固定電話の引越し手続きをする

PCと引越しイメージ

新居でのインターネット利用には、開通工事が必要です。引越しの繁忙期は予約が埋まりやすいため、早めに工事予約を入れておかないと、引越し後1ヶ月間も使えない……なんていうことにも。

固定電話についても、訪問工事が必要な場合は工事予約が必要なため、インターネットと併せて早めに引越し手続きを行いましょう。ご利用の通信会社のホームページから移転手続きができる場合もあります。

現在利用中のインターネットをそのまま移転するか、解約して新しいインターネットを繋ぐかの2択がありますが、どちらにするかは引越し先の環境や、現在利用中のインターネットの契約内容にもよります。

下の2つを確認しておきましょう。

  • 新居のインターネット環境
  • 解約の場合に違約金が発生するか


○新居のインターネット環境

戸建てとマンションイメージ

引越し先のエリアや建物のタイプにより、利用できる回線や必要な開通工事が異なります。例えば、東京から大阪など遠方に引っ越す場合は、同じNTTであってもNTT東日本の回線を解約し、NTT西日本と新規契約を結ぶ必要があります。

また、引越し先がマンションの場合、特定の回線しか使えなかったり、建物タイプが戸建てか、3戸以上の集合住宅かにもよって利用できるプランも異なります。新居のインターネット環境については、引越し前に不動産屋に確認しておきましょう。


○解約の場合に違約金が発生するか

現在利用中の回線・プロバイダを解約する場合、契約期間満了前だと違約金が発生する場合があります。契約書で契約期間や違約金の金額などを確認してください。特に乗り換える必要がないのであれば、転用手続き(無料)がおすすめです。


1-5.引越し後の案内電話に注意!

注意マーク

引越しが決まると、「新居のインターネットサポート」を名乗る会社から電話がかかってくることがあります。

利用中のインターネット回線とプロバイダ、新居の住所を聞かれて答えると、「新居で同じプロバイダを利用すると料金が高くなるため、別のプロバイダに乗り換えたほうが良い」などの案内をしてきます。

突然このような電話がかかってくるため、言われるがままに乗り換えてしまったが、前のプロバイダに戻したい……という相談もネット上に多く掲載されています。

インターネットに限らず、引越しを決めたあとに何かしらのサポート会社を名乗るところから電話がかかってきても、絶対にその場で決断せずに「検討します」と一度電話を切って、必ずご自身でも調べてください。

案内してくれた会社はどんな会社なのか、案内されたサービスは本当に安いのか、必ず確認してください。契約には契約期間や違約金などの縛りがあるため、電話口で安易に決定せずに、ネットで調べるかご家族に相談しましょう。


1-5.子供の転校手続き

転校イメージ

電話、もしくは直接出向いて転校の申し出をしましょう。学校により手続きの方法が異なる場合があるので、挨拶も兼ねて直接出向くのが安心です。

義務教育の小学校・中学校と、高校では、転校に必要な書類が手続きが異なります。


○小学校・中学校の転校に必要な書類と手続き

在学中の学校から受け取る書類は次の2点。
新しい学校に提出する書類なので、無くさないようにしてください。

  • 在学証明書
  • 教科書給与証明書

引越しが終わったら、引越し先の教育委員会(市役所内にある場合が多い)から新しい学校の指定を受け、「転入学通知書」を受け取ります。上の2つの書類と併せて、新しい学校に提出してください。


○高校の転校に必要な書類と手続き

義務教育でない高校の場合は、転校先の高校に欠員があり、かつ編入試験に合格しなければ転校することはできません。まずは希望する高校もしくは引越し先の教育委員会に、受け入れが可能かを確認しましょう。

欠員があり転校が可能な場合は、在学中の学校から次の3点の書類を受け取ります。

  • 在籍証明書
  • 成績証明書
  • 校長からの転学照会書

新しい学校の編入試験に合格したら、上の3つの書類を提出して手続きを行います。


2.2週間前までにやること

引越しの2週間前までにやることは次の4つ。

  1. 不用品の処分
  2. 郵便局に転居届を出す
  3. 携帯電話の登録住所変更


2-1.不用品の処分

ゴミ収集イメージ

引越し料金は家具や荷物の量で変わるため、新居でも使用するかどうかわからないものは、引越しを機に処分を検討しましょう。

不用品の処分方法は主に6つ。

  • 知り合いにゆずる
  • ネットオークションで売る
  • 出張買取りサービスを利用する
  • リサイクルショップに持ち込む
  • 自治体の粗大ゴミ回収を利用する
  • 不用品回収業者を利用する

各方法について詳しく知りたい方は、別記事引越しのときに処分したい物、どうし たらいいの?をご覧ください!

不用品買取りサービスについて詳しく知りたい方は、別記事不用品買取り業者の違いと選び方を教えて!がおすすめです!


2-2.郵便局に転居届を出す

郵便局イメージ

旧住所あてに届く郵便物を、一年間新しい住所に転送できるようにする大事な手続きなので、忘れないようにしましょう。

インターネットからの申し込みが簡単です。「郵便 転居」で検索すると出てくる日本郵便のe転居サービスページで申し込みができます。最大6人まで、ご家族の名前も登録が可能です。

お近くの郵便局で申し込む場合は、運転免許証などの身分証明書と、旧住所が確認できる免許証や住民票などの書類を持参してください。


2-3.携帯電話の登録住所変更

これは引越し後でも問題ないですが、引越し当日や引越し後は、さまざまな手続きで忙しくなり忘れてしまいがちなので、先に変更しておくと良いでしょう。

どの携帯会社でも、店舗・電話・ホームページのいずれかで変更が可能です。店舗や電話の場合は、営業・受付時間が決まっているので、24時間対応のインターネットでの変更が便利です。


3.2週間をきったらやること

市役所イメージ

2週間をきったら、市役所での引越し手続きが可能になります。
早めに必要な書類や印鑑を持って、まとめて手続きをしてしまいましょう!

  1. 転出届の提出(同一市区町村への引越しの場合は転居届)
  2. 印鑑登録の廃止(登録している方)
  3. 国民健康保険の資格喪失手続き(会社員以外の方)
  4. 児童手当受給事由消滅届の提出(受給者の方)

※注意※
自治体により手続きの方法が異なる場合があるため、詳細は現住所の市区町村のホームページなどを確認してください。


3-1.転出届(同一市区町村への引越しの場合は転居届)

<必要なもの>
・本人確認書類
・印鑑

市役所内にある「転居届」に必要事項を記入し、窓口に提出します。手続きは、引越す本人か世帯主、もしくは同一世帯の人が行う必要があります。転出届を出すと、「転出証明書」が交付されます。

インターネットで用紙をダウンロードし、印刷・記入して郵送で届け出ることも可能ですが、「転出証明書」が返送されてくるまで一週間程かかるので、引越し日まで余裕がない場合は窓口で手続きをしましょう。


3-2.印鑑登録の廃止

<必要なもの>
・登録している印鑑
・印鑑登録証
・本人確認書類

現住所の市区町村に印鑑を登録している場合は、印鑑登録の廃止を行いましょう。市役所に印鑑登録証を返却し、登録を抹消します。


3-3.国民健康保険の資格喪失手続き(会社員以外の方)

<必要なもの>
・転出届
・転居する全員分の保険証(原本)

自営業やフリーランスの方など、会社の保険に加入していない方は、旧住所での資格喪失手続きと、新住所での加入手続きが必要です。

同じ市区町村内での引越しの場合は、転居届の提出のみで手続きは完了しますが、別のエリアに引越す場合は、転出届の提出と一緒に、加入者とその世帯全員分の保険証を返却し、資格喪失の手続きを行います。


3-4.児童手当受給事由消滅届

<必要なもの>
・印鑑

同一市区町村内での引越しの場合は、「住所変更届」を提出すれば手続き完了ですが、他エリアへ引越す場合は「児童手当受給事由消滅届」を提出し、「所得課税証明書」を発行してもらいます。


4.1週間きったらやること

電気ガス水道イメージ

いよいよ引越しが近づいてきたら、電気・ガス・水道の解約と、銀行口座などの登録住所変更をして、荷造りを進めましょう。

  1. 電気、ガス、水道の解約・契約
  2. 新聞・定期便などの解約
  3. 銀行口座の登録住所変更
  4. 加入保険の住所変更
  5. 荷物の梱包


4-1.各種解約・住所変更

電気、ガス、水道に関しては、いずれも電話もしくはインターネットでの手続きが可能です。契約者名義とお客様番号、現住所と新住所、引越し日の情報を手元に用意して、手続きを進めましょう。

ガスのみ新居での開栓立会いが必要です。引越し当日に立会いができるよう予約してください。ガスメーターが室内にあるなどの場合、閉栓に立会いが必要な場合もあります。

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その他の各種住所変更についても、電話もしくはインターネットでの変更が可能です。契約者名義と電話番号やカード番号などの情報を用意しておきましょう。


4-2.荷物の梱包

荷造りする男女

荷造りは思ったより時間がかかる作業です。早め早めに始めるようにしましょう。物の種類別に荷物をまとめたくなりますが、効率的に荷造りを進めるコツは、使用頻度の低い物から梱包すること。

詳しくは、別記事引越しの効率的な荷造り方法を教えて!でチェック!

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5.引越し当日にやること

  1. 荷物の梱包(当日使用する物)
  2. 洗濯機の水抜き
  3. 新居での荷解き
  4. ガスの開栓立会い


5-1.洗濯機の水抜き

引越し予定時刻の数時間前には、洗濯機の水抜きをしておきましょう。洗濯槽や排水ホースの中に残っている水を抜くだけの簡単な作業です。

別記事洗濯機の引越し準備について、教えて!で詳しく説明しているので、ぜひご覧 ください!

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6.引越し2週間後までにやること

市役所イメージ

引越しが終わったら、まずは市役所で転入届を提出し住民票を貰ったあとで、各種登録・契約の手続きを進めましょう。こちらも引越し前と同じように、身分証明書や印鑑など必要な物を持参して、一度に済ませるのがおすすめです。


6-1.市役所での手続き

  1. 転入届(同一市区町村への引越しは転居届)
  2. 印鑑登録
  3. 国民健康保険への加入(会社員の方以外)
  4. 国民年金の登録(会社員の方以外)
  5. 児童手当受給の手続き
  6. 子供の転校手続き

1、2、3に関しては、引越し前に市役所で貰った「転出証明書」と印鑑、身分証明書の3つがあれば手続きができます。国民年金への加入手続きをする場合は、この3つに加えて「国民年金手帳」を持参しましょう。

引越し後の手続きで「住民票」が必要なものがいくつかあるので、転入の手続きが完了したら、2〜3部発行しておくと良いです。

転居先で児童手当を受給する場合は、「児童手当認定請求書」を提出する必要があります。請求者の印鑑と、「請求者名義の普通預金通帳」「請求者の健康保険証のコピー」「所得課税証明書」の4つを準備しましょう。

子供が請求者と別居している場合は「別居監護申立書」、子供の実父・実母以外の方が請求する場合は「生計監護維持申立書」も必要となります。

子供の転校手続きは、引越し前に発行された書類と「住民票」を併せて、新しい学校もしくは教育委員会に持参して行います。


6-2.各種住所変更・手続き

  1. 運転免許証の住所変更
  2. 電気・水道の利用開始連絡
  3. インターネット開通工事立会い

運転免許証の住所変更は、お近くの警察署もしくは運転免許センターで受け付けています。

電気・水道については開栓の立会いは必要ないので、新居に着いたらブレーカーを上げてすぐに使用開始できます。新居に備えられている使用開始連絡用のハガキや申込書に必要事項を記入し、郵送で手続きをしてください。

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