【2020年版】年末の大掃除を効率よく!家の除菌までカンペキに。場所リストと順番ガイドで家中ピカピカ!

忙しい年末の時期に、効率よく大掃除を進めるコツをご紹介。大掃除のスケジュールや場所リスト、順番ガイドで今すぐ実践!掃除方法一覧とおすすめの掃除グッズから、室内を除菌するポイントまでくわしく紹介しています。

2020.12.17 更新
くらしのマーケット大掃除特集イメージイラスト

目次

  1. 1)大掃除のスケジュールを立てよう
  2. 2)大掃除場所リストを作ろう
  3. 3)効率的!大掃除の順番
  4. 4)これでカンペキ!大掃除に必要な掃除グッズ
  5. 5)場所別 掃除方法と、必要な掃除グッズ一覧
  6.  5-1)キッチン
  7.  5-2)トイレ・お風呂・洗面所・洗濯機
  8.  5-3)各部屋
  9.  5-4)玄関
  10.  5-5)ドアノブ・手すり・スイッチ
  11. 6)室内の除菌対策
  12. 7)ラクして大掃除するなら

1)大掃除のスケジュールを立てよう

大掃除をいつからはじめたらいいか迷ってしまう人向けに、一例としてお掃除カレンダーをご用意しました。参考にしてみてください。

大掃除カレンダー

限られた時間で大掃除を終わらせるためには、簡単なスケジュールを立てておくのがおすすめ。やることが整理できるので無駄がなく、効率的に進めることができます。

下の順番を参考にスケジュールを立ててみましょう。

掃除のスケジュール

大掃除のスケジュールで気をつけなければならないのが、ゴミの収集日。お住まいの自治体により年末のゴミ収集スケジュールが異なるので、予めチェックしておきましょう。

ゴミ収集車のミニカーとカレンダー

家中を整理すると意外に多いのが、使いかけの除光液や中身の入ったスプレー缶、電池、金属製の小物など、どうやって捨てたらいいのか迷ってしまう不用品。

処理方法を調べてきちんと収集日に出せるよう、持ち物の整理は一番最初に行い、不用品は早めに処分するようにしましょう。不用品回収の事業者に回収を依頼する場合も、年末は予約が混み合うため早めに予約しておくと安心です。ゴミ捨てで迷ってしまった時は、ややこしいゴミの捨て方をまとめたこちらの関連記事を参考にしてみてください。

ゴミの捨て方

不用品の整理や処分は月の初めのうちに行い、キッチンや水回りなど、大掛かりな掃除は土日のうちに終わらせるのがおすすめです。

2)大掃除場所リストを作ろう

大掃除チェックリスト

大掃除だからといって、家中を隅々まで掃除する必要はありません。普段の掃除では手をつけられていない場所や、ここだけはきれいにしたい!という場所をまとめて掃除するだけで充分です。

目についたところから始めて中途半端に終わってしまうより、決めた場所を一箇所ずつきれいにしていく方が達成感も得られます。「どこを掃除するか」を決めることで、必要な掃除道具も揃えやすくなり、掃除の途中で買い物に行く手間も省くことができます。

サッと大掃除を終わらせられるよう、まずは下の記事を参考に、「大掃除場所リスト」を作りましょう。

大掃除チェックリスト

3)効率的!大掃除の順番

1と2と3の番号がついた木製ブロック

大掃除を効率よくすすめる時に、抑えておくべきポイントはこちらの4つです。

  • 不用品の処分は最優先
  • 汚れが飛び散る水回りから先に
  • ホコリ取りと拭き掃除は高いところから
  • 玄関より遠い場所からはじめる

この4つのポイントを踏まえて、下の順番で掃除すると効率的に大掃除を進めることができます。

大掃除の順番

基本的にはこの順番で行うのがおすすめですが、年末年始に来客予定がある場合は、玄関を優先的に掃除するのも良いでしょう。

4)これでカンペキ!大掃除に必要な掃除グッズ

掃除道具のイメージイラスト

大掃除をする時に必要なグッズを紹介します。これらのものを揃えていれば、家中ぴかぴかにできますよ。

4-1)大掃除は「重曹、セスキ炭酸ソーダ、クエン酸、酸素系漂白剤」の4点で家中ピカピカに。

トイレにはトイレ用洗剤、お風呂場にはお風呂用の洗剤……と、場所ごとに専用の洗剤を購入していると、大きな出費になってしまいます。掃除したい時に専用の洗剤が切れていて困った経験がある方もいるのではないでしょうか。

「重曹、セスキ炭酸ソーダ、クエン酸、酸素系漂白剤」の4点さえ揃えておけば、トイレ、お風呂場、洗面台からキッチンまで、家中のガンコな汚れを落としてピカピカにすることができます。

大掃除に必要なグッズ一覧

大掃除に必要なグッズ一覧

  • 重曹
  • セスキ炭酸ソーダ
  • クエン酸
  • 酸素系漂白剤

(あれば良いもの)

  • スプレー ボトル
  • 雑巾
  • ゴム手袋

大掃除の時は、「重曹、セスキ炭酸ソーダ、クエン酸、酸素系漂白剤」の4点があれば、今すぐ家中の掃除を始められます。また、手持ちのものでかまわないので、粉洗剤を詰めるスプレーボトルやゴム手袋、雑巾があると、スムーズに作業できます。

これらのグッズはどれも薬局やネット通販で簡単に購入することができるので、年末を迎えるまえに用意しておくのがおすすめです。

重曹

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重曹はとても使い勝手の良いアイテムです。洗濯槽や油汚れの掃除の他、消臭剤として生ゴミや靴箱などにも使用できます。500gくらい常備しておくと、いざという時に便利です。また、こちらの重曹はジッパーがついていて密閉できるようになっています。

重曹と掃除道具 セスキ炭酸ソーダ

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セスキ炭酸ソーダは重曹よりアルカリ性が強いため、重曹で落としきれなかった油汚れに効果的です。水に溶けやすいため、スプレーボトルを使えば簡単にスプレー液が作れます。また、こちらの一袋で500mlのスプレーボトル60本分が作れるので、とてもお得です。

セスキ炭酸ソーダ水のスプレー クエン酸

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クエン酸は酸性のため、アルカリ性の汚れに効果があります。頑固な水垢や、トイレの黄ばみなどをキレイにする時に使ってください。粉末状なので、水に溶かしてスプレーとして汚れに噴射したり、頑固な汚れの上に粉を振りかけたりして使います。

レモンとクエン酸 オキシクリーン

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酸素の力で汚れを落とすオキシクリーン。「オキシ漬け」がSNSでも話題になっていますね。アメリカ版と日本版が売られていて、それぞれ成分が違います。日本版の方は界面活性剤が入っておらず、安全性や環境に配慮した洗剤です。また、容量もアメリカ版と比べて小さく、使い切りやすいサイズになっています。

スプレーボトル

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クエン酸、セスキ炭酸ソーダなどの粉末を水と混ぜ合わせてスプレーする時に必要となる容器です。スプレー ボトルは百均などでも販売しておりますが、こちらのスプレー ボトルは遮光性があるのでどんな薬品を入れても安心です。また、ボトルにメモリがついているので、配合の時にも便利です。

ゴム手袋

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汚れを落とす薬品のなかには、刺激の強いものもあります。特にアルカリ性の薬品を扱う時は注意が必要です。肌荒れなどを防ぐために、ゴム手袋を使ってください。こちらのゴム手袋は肌触りが良く、色味が可愛らしいので掃除の時に少しだけテンションがあがります。

雑巾

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雑巾は百均などでも購入できますが、インターネットで購入するならこちらのセットがお買い得です。また、使い古しのタオルや着古したTシャツを使うのも可です。特にコットン100%のTシャツは柔らかく吸水性も高いので、小さく切ると使い勝手の良い使い捨て雑巾としてとても良い掃除アイテムになります。

5-2)ホコリや、小さな汚れを取る掃除グッズもあれば安心

大掃除で汚れを徹底的に落としていると、隠れていたホコリが落ちてくることがあります。細かいホコリや、食器などの日用品についた小さな汚れを落とすアイテムも揃えておけば、隅々までぴかぴかにできます。

大掃除の時だけでなく、日頃から使える便利なお掃除グッズも紹介します。

メラミンスポンジ

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ステンレスやガラス、陶器についた茶渋などをとるのに大活躍するメラミンスポンジ。使いやすいサイズにカットされているものが便利です。ぐいぐい汚れを落としてくれるメラミンスポンジですが、使えない場所もあるので掃除の前に確認しましょう!

メラミンスポンジ マイクロファイバー

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吸水性が高く、乾拭きやホコリ取りなど幅広く使えるマイクロファイバータオル。こちらは、Amazonランキング大賞2018年 ホーム&キッチン総合部門 1位を獲得した超人気商品です。

クイックルワイパーウェットシート

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日常的なお掃除用具として多くの人に使われているクイックルワイパー。大掃除をしていると、高いところに積もっていたホコリや奥の方に隠れていた汚れなどが床に落ちてきます。大掃除の時にあると安心のアイテムです。

クイックルハンディー

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モニターや置物のウラに溜まったホコリなどをとるのに重宝するハンディワイパー。こちらは最大で100cmも伸びるので、エアコンの上や照明などのホコリ取りにも使えます。高いところだけでなく、なかなか手の届かない冷蔵庫の下やソファーの隙間などのホコリも一網打尽にしてしまいましょう。

5)場所別 掃除方法と、必要な掃除グッズ一覧

掃除する場所ごとに、必要な道具や、使う洗剤を一覧にまとめました。家中の大掃除をはじめる際には、こちらの表も参考にしてみてください。

大掃除チェックリスト 大掃除チェックリスト2

5-1)キッチン

コンロのパーツや換気扇のフィルターを洗えるよう、食器やシンクまわりにある調理器具などを先に片付けておきましょう。

●換気扇の掃除方法

換気扇の油汚れには、アルカリ性洗剤が効果的。重曹もしくはセスキ炭酸ソーダを使いましょう。熱めのお湯と一緒に浸け置きすると汚れが落としやすくなります。

換気扇を掃除する女性

●コンロまわり

天板の汚れは、重曹を少量の水で溶いたペーストを塗り、歯ブラシなどで汚れをこすると効果的。先に五徳を浸け置きしておくと時間短縮です。

ガスコンロを掃除する女性

●食器棚・食品棚

意外とホコリや食べカスが溜まりやすい場所です。掃除のついでに、長期間使っていない食器や消費期限の切れた食品ストックも整理しましょう。

食器棚に食器を入れる様子

●電子レンジ

レンジ内の焦げ付きや油汚れ、食べカスにも重曹・セスキ炭酸ソーダが効果的です。これかを水に溶かして耐熱容器に入れ、加熱すること水蒸気を発生させて庫内の汚れをふやかします。

電子レンジの中を拭く女性

●オーブンレンジ

電子レンジと同じ方法で掃除できますが、オーブンレンジ用の拭き取りシートなども、お手軽でおすすめです。

●シンク

石鹸カスや排水口のぬめりには重曹、水垢にはクエン酸が活躍します。こちらの記事と動画で、掃除方法を紹介します。

シンクとスポンジのイメージイラスト

5-2)トイレ・お風呂・洗面所

●トイレ

定期的に便器の掃除はするという方も、大掃除では壁や床、窓や便器の隙間などもまとめてきれいにしましょう。

トイレ

●お風呂

排水口のぬめり汚れや床の蓄積汚れ、頑固な黒カビは、お風呂掃除の強敵。重曹やクエン酸だけでなく、市販のカビ取り剤も活用して根こそぎ取り除きましょう!カビ取りにはコツがあります。

お風呂のカビのイメージイラスト

湯船のお湯の臭いや汚れが気になる場合は、風呂釜(追い焚き配管)の汚れを疑ってみましょう。風呂釜の汚れはアトピー性皮膚炎やアレルギーなどが悪化する原因にもなります。

湯船のお湯

市販の洗剤では汚れがとれているかよくわからない……という場合は、風呂釜洗浄サービスの利用がおすすめ。配管内の洗浄は家庭では難しいため、ずっと掃除していないという場合は、プロに洗浄をお願いするのもよいかもしれません。

●洗面所

洗面所の汚れは、クエン酸と重曹でとれるものがほとんど。水垢や黒ずみにはクエン酸、化粧品に含まれる油分による汚れには重曹を使います。

独立洗面台

●洗濯機

洗濯槽の内部には、衣類についていたホコリや洗剤の残りカスなどの汚れが溜まりやすく、カビが繁殖しやすい場所です。洗浄力の強い「塩素系漂白剤」または「酸素系漂白剤」を使ってきれいにしておきましょう。

洗濯機

5-3)各部屋

●天井

普段なかなか掃除をしない場所ですが、実はホコリやクモの巣で汚れていることが多いため、大掃除のタイミングでサッと掃除してしまいましょう。フローリングワイパーに雑巾を付けて、なるべく汚れを床に落とさないよう拭き取りましょう。

天井

●壁

壁のホコリや手垢、タバコのヤニ汚れは、重曹などのアルカリ性洗剤もしくは、汚れがひどい場合は塩素系漂白剤で掃除します。壁紙の素材により、色落ちや剥がれが生じる場合があるため、使用する洗剤や掃除の仕方には要注意です。

きれいにしたいけど時間がない!という方には、壁紙クリーニングもおすすめ!

壁紙を引っかく猫のイメージイラスト

●照明器具

モップやハタキでガラス製の照明器具を掃除すると、誤って割ってしまう可能性があります。積もったホコリを部屋中に撒き散らしてしまうことにもなるため、ホコリを絡め取るハンディワイパーや、不要になった軍手をはめて軽く撫でるようにこすります。

拭いた軍手やハンディワイパーのシートが汚れたら、こまめに取り替えましょう。照明器具と一緒に、カーテンレールや棚の上など高いところのホコリも取ってしまいましょう。

●エアコン

エアコン内部は構造が複雑で分解が難しいため、細かいところまで徹底的に洗浄するならエアコンクリーニングがおすすめですが、フィルターや見える範囲の汚れなら自宅での掃除も可能です。下の記事で、必要なアイテムや詳しい掃除方法をご紹介しています。

エアコンを掃除する女性

●カーテン

ホコリペットの毛、臭いなどを吸着しやすく、湿気・結露でカビやすいカーテンは、洗濯ネットに入れて丸洗いするのがおすすめ。(※洗濯前に洗濯可能な素材かを確認してください)

カーテンを干す女性のイメージイラスト

●窓ガラス・サッシ

窓ガラスの掃除は、汚れの種類に合わせて重曹などを使い簡単に拭き掃除が可能です。窓サッシの掃除には、掃除機や歯ブラシ、爪楊枝などを使いましょう。

窓掃除をする女性

●テレビ・コンセントまわり

テレビの裏やコンセントの間に溜まったホコリには、ハンディワイパーを使うととても簡単!コンセントに積もったホコリから発火してしまう「トラッキング火災」の防止にもなるので、大掃除のときはもちろん、普段からこまめに掃除しておくことをおすすめします。

5-4)玄関

掃除の前に、履かない靴や長い間置きっぱなしになっている小物がないかチェックし、不要なものは処分してしまいましょう。

泥や土、カビで汚れやすい玄関にも、重曹やセスキ炭酸ソーダが使用できます。掃除機やほうきで大まかにゴミを取り除いたら、洗剤で拭き掃除をして汚れを落とします。

玄関タイル

5-5)ドアノブ・手すり・スイッチ

手垢などの皮脂汚れは、重曹水もしくはセスキ炭酸ソーダ水を含ませた布巾で拭き取ります。

汚れが取れたら、アルコール除菌スプレーを吹きかけた布巾で拭き、しっかりと除菌しましょう。(※重曹・セスキは木製やアルミ製のものには使用しないでください)

6)室内の除菌対策

除菌対策への意識が高まっている昨今。大掃除の際には、除菌にも気を配りたいものです。
家の中で手を触れることが多い場所を一覧にしました。下記のリストでは代表的な箇所をピックアップしていますが、自分の生活を見直しながら普段どんな場所によく触れているか見直してみてください。
掃除の時に見落としがちですが、触れる機会の多い場所は大掃除の時に限らず、気がついた時に掃除するようにしましょう。

室内の除菌で気をつける場所

特に、照明のスイッチや、ドアノブ、手すりなどは多くの人がよく触れる部分です。また、毎日触れるスマートフォンも、定期的にキレイにするようにしましょう。

除菌におすすめのグッズ

市販の除菌グッズの中には、新型コロナウィルスに有効な界面活性剤が含まれているものもあります。(参考リンク:新型コロナウイルスに有効な界面活性剤が含まれている製品リスト
こちらはスプレータイプで、食卓やキッチンだけでなく、パソコンのキーボードやスマートフォンの除菌にも使えます。手肌に優しい処方となっているので、手軽に除菌した人におすすめです。

除菌スプレー

購入はこちら

次亜塩素酸ナトリウム液(希釈)の作り方

市販の除菌グッズが入手困難な場合は、ハイターなどの塩素系漂白剤を希釈することで消毒液をつくることもできます。
こちらのリンク先で、次亜塩素酸ナトリウム液(希釈)の作り方や注意点を紹介しています。消毒液を自作する場合は、参考にしてみてください。

次亜塩素酸ナトリウム液

7)ラクして大掃除するなら

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「やらなきゃ、やらなきゃ……」と思いつつも手をつけられていなかった場所や、「一度ちゃんときれいにしてもらいたい!」という場所が数時間でピカピカになるのでおすすめですよ!

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